1月29日(木)の日置学べルームのメニューは、「日置クイズ」と「風船落とすなゲーム」でした。5年生実行委員の企画・運営です。参加者は約30名でした。
前半は、日置にまつわるあれこれのクイズが出題され、楽しく学びました。後半は大人と児童とが混ざったチームを作り、2分間風船を落とさないようにトスし合うというゲームで楽しく体を動かしました。最後に、5年生が、手作りしたメダル等を参加者全員に渡すという優しい場面がありました。大人にも児童にも和やかで楽しい時間になりました。2月も行います。
1月29日(木)の日置学べルームのメニューは、「日置クイズ」と「風船落とすなゲーム」でした。5年生実行委員の企画・運営です。参加者は約30名でした。
前半は、日置にまつわるあれこれのクイズが出題され、楽しく学びました。後半は大人と児童とが混ざったチームを作り、2分間風船を落とさないようにトスし合うというゲームで楽しく体を動かしました。最後に、5年生が、手作りしたメダル等を参加者全員に渡すという優しい場面がありました。大人にも児童にも和やかで楽しい時間になりました。2月も行います。
1月22日(木)の夕方、大津緑洋高校日置校舎の先生と生徒さん3名が来校されました。
「新1年生用の道具袋」を持ってきてくださいました。今回で4回目とのことで、一つひとつ手作りで、新1年生への手書きのメッセージが添えてあります。本校は1年生がこの道具袋をいただき、秋にはスイートポテト作りを一緒にしています。高校生に温かく接していただき、1年生は本当に幸せだなと思います。これからも高校と小学校との交流を続けていきたいと考えています。本当にありがとうございました。
1月22日(木)に、本校ランチルームで上記の会がありました。昨年3月に発足したJAの「長門有機農業生産部会(NOA)」において、初めて無農薬による米栽培が行われ、そのお米を給食に提供することになったとのことです。長門市長 江原 達也 様、長門市教育長 伊藤 充哉 様、JA山口県長門総括本部長 宗本 雅彦 様、長門有機農業生産部会 部会長 谷野 和幸 様が来校され、児童・教職員とともに給食を召し上がられました。初めに谷野様からこのお米について教えていただきました。その後、みんなでいただきました。食べ終わった児童が「柔らかくてモチモチしていた。」と話していました。明日23日ももう一度このお米を味わえるそうです。楽しみにみんなでいただきたいと思います。
1月20日(火)に、2回目の日置学べルームを行いました。今回は「大人も子どもも自分がしたい学習をする時間」としました。約30名の大人と児童とがランチルームで読書をしたり漢字検定の学習をしたりしました。生涯学習の観点から「大人の学び場」づくりを行うとともに「大人の学習する姿」を児童に見せるという意図があります。今回は、漢字検定の過去問を間に、大人と子どもが共に学び合う姿も見られました。「学習は楽しい」という体験になったらよいなと思っています。
3学期が始まって一週間が経ちました。
書き初めをしたり、なかよし班(1~6年生の縦割り班)で長縄跳びに挑戦したりと、文武両道でがんばっています。3学期の登校日数は残り40数日です。インフルエンザが流行する時期ですが、元気に3学期・令和7年度を終えてほしいと思っています。
新しい年を迎え、1月8日に元気な子どもたちに会うことができました。
体育館に入場して始業式が始まるまでの間、とても静かに落ち着いて待っている子どもたちを見て、「よい年になるな」と感じました。
児童代表として、1・3・5年生が一人ずつ新しい年の決意を堂々と発表しました。とても頼もしく感じました。また、2学期の終業式で子どもたちに出した宿題「自分のよさを考えてくる」「新しい年にどんな人になりたいかを考えてくる」の答えが出そろいました。子どもたち一人ひとりの思いを知り、教職員一丸となって応援したいと思います。
今年もどうぞよろしくお願いします。
12月24日(水)に2学期の終業式を行いました。
今回は、2・4・6年生の代表児童が「2学期にがんばったこと」について、全校児童の前で発表する機会を設けました。3人ともとても堂々と自分のがんばったことや気持ちについて話すことができました。また、終業式の後、2学期にコンクール等で特に顕著な成績を収めた児童の表彰を行いました。これらの児童の姿が、「来年もがんばろう!」という日置っ子の気持ちにつながればいいなと思います。
1月29日(木)の日置学べルームのメニューは、「日置クイズ」と「風船落とすなゲーム」でした。5年生実行委員の企画・運営です。参加者は約30名でした。 前半は、日置にまつわるあれこれのクイズが出題され、楽しく学びました。後半は大人と児童とが混ざったチームを作り、2分間風船を落と...