児童は楽しみながら様々な体の使い方に挑戦し、バランス感覚や体幹を高めています。友達と誘い合い、何度も技にチャレンジする姿が見られました。
11月10日(火)からは、持久走大会に向けた「どんどんランニング週間」が始まります。
10月27日(火)に、日置学べルームで初めて「特技の発表」を取り上げました。児童は、学校の勉強や習い事等、日頃からさまざまなことをがんばっているので、それを互いに知る機会をつくりたいと考え、企画しました。立候補した全部で5組(17名)の児童と教員が特技を披露し、多くの観客に拍手をもらっていました。柔道・リコーダー・鍵盤ハーモニカ・お手玉・ダンス・縄跳び・卓球と、どれもがんばっていました。披露した児童はもちろんよい経験になったと思いますし、観客として見た児童も友達のすてきな一面を知ることができたと思います。来年の1月にもう一度特技の発表の機会を設ける予定なので、ぜひチャレンジしてほしいと思います。
10月21日(水)に全校児童がランチルームに集合して算数大会に臨みました。
まず、1学期から朝学で続けてきた計算チャレンジの成果を確かめるため、100問計算をしました。その後、チャレンジ問題にも取り組みました。集中して学習に取り組む姿が見られ、充実した時間になったと思います。3学期に2回目を行う予定です。さらにレベルアップして臨んでほしいと思います。
笑顔あふれるハロウィン訪問
10月19日(月)から23日(金)までは、「どんどんマット運動週間」でした。児童は、日常生活では経験しにくい回転系や倒立系の動きをマット運動サーキットを通じて遊び感覚で体験しました。 児童は楽しみながら様々な体の使い方に挑戦し、バランス感覚や体幹を高めています。友達と誘い合い...