先日、生活科の学習でミニトマトの種をまきました。子どもたちは、小さな種を手のひらにのせて、一粒一粒丁寧に自分の鉢の土の中にまいていました。種をまいた後は、「いつになったらトマトができるのかな。」「水やりをがんばりたい」と、これからのお世話にも意欲を見せていました。これからミニトマトの観察を通して、芽が出る様子や成長の変化に気づかせ、植物を大切に育てる気持ちを育んでいこうと思います。
10月27日(火)に、日置学べルームで初めて「特技の発表」を取り上げました。児童は、学校の勉強や習い事等、日頃からさまざまなことをがんばっているので、それを互いに知る機会をつくりたいと考え、企画しました。立候補した全部で5組(17名)の児童と教員が特技を披露し、多くの観客に拍...
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