5月29日に租税教室を行いました。
どのようなものに税金が使われているのかを考えたり、もしも税金がなかったらどうなるのかを想像したりしました。
特に、税金がなくなったら、私たちの生活がとても不便になったり、困ったりすることに改めて気付かされたようです。
最後は「税金は安全で豊かな暮らしを送るために、みんなで支え合って負担する社会の『会費』のようなもの」とまとめました。
10月14日(水)に、昔の遊びをしました。コマ・けん玉・すごろく・お手玉・輪投げ・おはじき・だるま落とし等、やりたい遊びを自由に選んで異学年や大人と子どもが混ざり合って楽しみました。日頃はデジタルの世界に触れる時間が多いのではないかと思いますが、遊んでいる児童の様子を見ている...
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