6月26日(金)に萩・長門清掃工場「はなもゆ」、山口県児童センター、山口ふるさと伝承総合センターへ社会見学に行きました。社会科で学習しているごみ処理の仕方について実際に見て学んだり、理科で学習する夏の星についてプラネタリウムで学習したりしました。また、山口県の伝統工芸品である大内塗の箸作り体験を行い、世界で一つしかないオリジナルの箸を作りました。子ども達は積極的に質問をしたり、施設の方の話を静かに聞いたりと、素晴らしい態度でした。
<子ども達の感想(一部抜粋)>
○はなもゆの見学をして、ごみを分別しないといけないことがよく分かりました。家でもやってみます。
○大内ぬりのれきしを知ることができました。はし作りはむずかしかったけど、楽しかったです。
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